助かりました!事例集

きずな生活事例集

実際にあった事例です

ヘルパーさんが異変に気付き、セコムを要請。

いつもの時間に訪問したヘルパーさんが、インターホンを押すも応答がない為、セコムを要請。
駆け付けたセコムが合鍵で入室すると、ご利用者様がベッドから転倒され、動けない状態でした。ご本人が救急搬送は必要ないと言われた為、ベッドにお運びしました。
翌日の朝、妹様が様子伺いの電話をされましたが、電話に出られない為セコムに駆け付けを要請。セコムが駆けつけると、また転倒されていて、起き上がれない状態でした。セコムから救急車を手配し、病院に搬送したところ肺炎と診断され、そのままご入院されました。


2016年6月17日発生
(74歳 女性のケース)

おばあさん入院

ベッドに座ったまま意識を失われました。

空間センサーでご利用者様の動きがない事を発見し、現場にセコムが駆けつけました。ベッド横でパジャマ姿のまま倒れられていました。
うつぶせだった為、お顔がむくみ、ぐったりとされていました。駆けつけたセコム隊員がお声掛けすると意識が戻り、起こそうとしましたが「痛くて起き上がれない」と言われた為、救急車を手配しそのままご入院されました。
以前から心臓が悪く、意識を失われたことが数回あったそうです。今回は「薬の飲みあわせが悪かったのかもしれない」と言われていました。その後、無事退院され今はお元気に過ごされています。

2016年5月5日発生
(80歳 女性のケース)

おばあさん倒れる

お風呂の浴槽から出られず、
駆け付けたセコムが救急車を手配しました。

空間センサーで利用者の動きが無い事を発見し、セコムが現場に急行。腰痛持ちのご利用者様は、お風呂の浴槽に入ったまま動けなくなられていました。顔色が悪く、ぐったりされていましたが意識はありました。前日のお昼から入浴されていたとの事で、お風呂のお湯を飲みながら助けを待たれていました。駆けつけたセコムが救急車を手配し一命をとりとめました。

2016年1月20日発生
(83歳・男性のケース)
お風呂から出られない

トイレの中で倒れ、
意識を失いかけたご利用者様

空間センサーで利用者の動きが無い事を発見し、セコムが現場に急行。
居室に入るとトイレの中で倒れられていたため、すぐに救急車を手配しました。
エアコンもついておらず暑い中で脱水症状も見られたため、水分を補給しながら救急車を待ち、搬送まで見届けました。また、ライフ監視センサーの異常が発生した時点で緊急連絡先の息子様にも連絡を取り、駆け付けられた息子様も現場を確認され、発見が早く良かったと安心されました。

2015年8月8日発生
(76歳・男性のケース)
倒れた

夜中に体調が急変、
救急ボタンで助けを要請。

夜中に腹痛でがまんができなくなり、枕元に置いていた救急ボタンを押されました。駆け付けたセコムが救急車を要請し、救急病院に搬送されました。お客様はリウマチを患われており、その点滴の影響で時折腹痛があるそうです。「ベッドから電話まで移動することもできず、非常に助かりました」とお喜びいただきました。

2015年5月3日発生
(79歳・女性のケース)

きずな電話からのメールで
家族が異変に気付き、セコムを要請。

朝8時のきずな電話からのメールで家族が異変に気づく。長男様からご利用者様に電話をかけても出ないため、
セコムに駆け付けを要請。すぐにセコムが駆け付けたところ、廊下で転倒され、骨折されていました。
夜中に転倒され、救急ボタンにも携帯にも手が届かなかったご様子。
※きずな電話は体調確認コールに出ない場合もきっちりメールでお知らせします。

2014年9月11日発生
(85歳・女性のケース)
おばあさん倒れる


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